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自販機ビジネス

あなたにもできる!お手軽自販機ビジネス。

飲料自販機の売り上げは2兆円を越えるといわれています。あなたもその自販機ビジネスに参入してみませんか?方法はいくつかありますが、私たち「自販機生活」が最低の投資で最大の利益を生むためのヒントをすべてお教えします。

これまでの一般的な自販機ビジネス

これまでの自販機ビジネス

これまでの一般的な自販機ビジネスは、飲料メーカーが自社の飲料等を売るため自販機を無償で設置しています。しかし、場所代として売上の数%を設置主に支払うだけで、毎月の電気代を差し引くとわずかな収入にしかならいのが実情です。

利益はあまり期待できません
ビジネスとして利益はあまり期待できません。

これからの自販機ビジネス!

これからの自販機ビジネス

設置場所の立地や環境・季節に応じて各メーカーの商品から独自にセレクトして販売が可能になります。今人気のおでん缶やラーメン缶も、定番商品と一緒に販売することができます。 自由に価格を設定することも可能です。
他の自販機と差別化を図ることで売上UP。 安く仕入れて、安く販売。ちょっとした努力で利益率も格段にUP。 しかも自販機生活なら、新品同様のリフレッシュ自販機を新品自販機一般価格の約半額から3分の一でご提供!つまり少ない投資でガッチリ稼ぐ、自販機オーナーになることも簡単です!

自販機市場データ

飲料自販機だけの2011年度データです。(麺類、おかしなどの食品は含まれません)

※(一般社団法人日本自動販売機工業会資料引用)

飲料自販機(清涼飲料)の普及台数  2,146,600台
 自販金額 1,895,447,800,000円
(約1兆8千954億円)
1台当りの販売金額 (全国平均) 年間 約883,000円
月間 約73,500円
(100円売価で735本平均)
  • 自販機1台当りの売り上げ(全国の平均)
    1ヶ月の売り上げは約700から1000本といわれています。
    仕入れの努力次第では利益率40%~60%以上も可能です。
  • 電気代
    季節・環境・販売数また自販機の年式によって異なりますが、約2,000円から3,000円を目安と考えてください。最新のヒートポンプ+LED照明では約2,000円前後となっています。
  • 償却
    自販機の減価償却は5年間です。
    例えば400,000円の自販機を購入した場合、1ヶ月6,666円がそれにあたります。

売れ筋商品をチェック

いつも売れ筋商品をチェックして、品揃えを間違えないよう気を付けましょう。

第1位 第2位 第3位 第4位 第5位
缶コーヒー
炭酸飲料
お茶類
機能性飲料
果汁飲料
缶コーヒー
(50%以上)
炭酸飲料
(約20%)
お茶類
(約10~20%)
機能性飲料
(約5~10%)
果汁飲料
(約1~2%)

品ぞろえのヒント

  • 缶コーヒーは売り上げの約半分を占めます。種類は多めに揃えましょう。サイズは250mlより190ml缶を!
  • ボトル缶が人気上昇中です。ビン・ボトル・280mlペットも含め、フタのできるタイプの需要が増えています。特に女性に人気です。価格は下げなくてもOK。
  • 設置場所にもよりますが、果汁飲料は思ったほど売れません。280ml缶よりは350ml缶、350ml缶よりは500缶ml、ブランドよりも価格と量で。
  • コンビニなどでは500mlペットボトルが良く売れますが、自販機では思ったほど売れません。ただしお茶類は500mlペットが売れ筋です。
  • HOTからCOLD、また逆にCOLDからHOTへ切り替えるタイミングも間違えないようにしましょう。設置場所の環境やその年の気候などにも左右されますので注意してください。

※上記はすべて当社調べの参考データです

設置場所がすべて

やはり設置場所によって売り上げは大きく変わってきます。これが人気ロケーションベスト5だ!

  • オフィス街
  • 学校の近く
  • 工場地域
  • 飲料メーカーの自販機が並んでいるところ(価格差で勝負)
  • 近くにコンビニ等の無い住宅街(穴場)

結論

  • 投資額を抑える  >>おすすめ自販機のご注文ページへ
    (無理して新品を購入する必要はありません)
  • 設置場所を研究
    (自宅・または自店舗の周りをチェック)
  • 売れ筋商品を常にチェック
    (売れ筋コーヒー缶は多めに)
  • 少しでも安い商品を仕入れる
    (ディスカウントや現金問屋なども研究しよう) >>お奨め仕入れ店はこちら
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